エコライフやまがた07 2 10/29
エコライフやまがた07開催 10/28
昨日27日からビッグウイングにて、エコライフやまがた07が開催されました。

この度ボスコ・ホームさんからお声がかかり、出展ブースに住宅ガラスフィルムを展示したいとのことで、喜んで協力させていただきました。

ボスコ・ホームさんのブースで人気があったのは、太陽光発電や、もったいないの発想から生まれた雨水を利用したトイレシステムです。
また、暖房機のいらないノーヒーティング住宅には、お客様の驚きは隠せなかったようで、皆さん真剣にお話を聞いていました。

当社の省エネフィルムもお客様から多数問い合わせがあり、同じガラスにフィルムを施工するだけで、暑さがほぼカットされる実験は好評でした。
最近、皆さんの省エネに対する意識はとても高くなっており、エコライフの実践も非常に多くなってきたと感じました。

この度ボスコ・ホームさんからお声がかかり、出展ブースに住宅ガラスフィルムを展示したいとのことで、喜んで協力させていただきました。

ボスコ・ホームさんのブースで人気があったのは、太陽光発電や、もったいないの発想から生まれた雨水を利用したトイレシステムです。
また、暖房機のいらないノーヒーティング住宅には、お客様の驚きは隠せなかったようで、皆さん真剣にお話を聞いていました。

当社の省エネフィルムもお客様から多数問い合わせがあり、同じガラスにフィルムを施工するだけで、暑さがほぼカットされる実験は好評でした。
最近、皆さんの省エネに対する意識はとても高くなっており、エコライフの実践も非常に多くなってきたと感じました。
いよいよ暖房開始! 10/26
取材来ました。 09/12
昨日、「山形の家づくり」の本を発売している、アイン企画さんが我が家を取材しにいらっしゃいました。
住み始めてから冬と夏を過ごして、省エネ住宅の素晴しさを存分に語らせていただきました。
ボスコ・ホームさんのコーナーで掲載されると思います。
取材状況をボスコ・ホームさんのブログでもアップしておりますので、ご関心のある方はこちらをどうぞ。

http://boscohome.blog28.fc2.com/blog-entry-843.html
住み始めてから冬と夏を過ごして、省エネ住宅の素晴しさを存分に語らせていただきました。
ボスコ・ホームさんのコーナーで掲載されると思います。
取材状況をボスコ・ホームさんのブログでもアップしておりますので、ご関心のある方はこちらをどうぞ。

http://boscohome.blog28.fc2.com/blog-entry-843.html
あこがれの水回り。 03/26
リフォームでリフレッシュ! 03/23
パネルヒーター最高! 03/21
この度、我が家ではボスコ.ホームさんから家を建てていただきました。
以前、ボスコ.ホーム黒田社長にこんな質問をしました。
「なぜ今流行の蓄熱式暖房機を採用しないのですか?」
ほとんどのハウスメーカーや工務店は、蓄熱式暖房機を採用しています。

ボスコ.ホームさんの暖房機は、上の写真のようなパネルヒーターを採用しています。
答えは、次のようなものでした。
1 蓄熱式暖房機は、深夜電力を利用して暖房機の中のレンガに600度〜700度の熱を蓄えるため、暖房機は固定しているものの万一の地震があった場合、危険度が大きすぎる。
2 パネルヒーターは温水で暖房を取るため、蓄熱式暖房機とは暖かさの質が違う。また、室温の設定もパネルヒーターのほうが調整しやすい。
3 蓄熱式暖房機は600度〜700度の熱を蓄えているため、室内が乾燥しやすく、風邪を引きやすくなる。
この冬3ヶ月間生活しましたが、今になってボスコ.ホームさんの想いがはっきりとわかりました。
家全体の暖かさが、「ふわっと」していてまろやかで、高級ホテル並みの暖房質感を感じ取ることができます。
24時間、家中のどこでもパジャマでOKです。
また、床暖房は採用していませんが、常時床の温度は23度〜25度あり、冬場でも裸足でOKです。
高性能断熱住宅・パネルヒーターのエキスパートだからこそできる、ボスコ.ホームさんの快答(こたえ)ですね。
ボスコさんのホームページはこちら http://www.boscohome.co.jp/
以前、ボスコ.ホーム黒田社長にこんな質問をしました。
「なぜ今流行の蓄熱式暖房機を採用しないのですか?」
ほとんどのハウスメーカーや工務店は、蓄熱式暖房機を採用しています。

ボスコ.ホームさんの暖房機は、上の写真のようなパネルヒーターを採用しています。
答えは、次のようなものでした。
1 蓄熱式暖房機は、深夜電力を利用して暖房機の中のレンガに600度〜700度の熱を蓄えるため、暖房機は固定しているものの万一の地震があった場合、危険度が大きすぎる。
2 パネルヒーターは温水で暖房を取るため、蓄熱式暖房機とは暖かさの質が違う。また、室温の設定もパネルヒーターのほうが調整しやすい。
3 蓄熱式暖房機は600度〜700度の熱を蓄えているため、室内が乾燥しやすく、風邪を引きやすくなる。
この冬3ヶ月間生活しましたが、今になってボスコ.ホームさんの想いがはっきりとわかりました。
家全体の暖かさが、「ふわっと」していてまろやかで、高級ホテル並みの暖房質感を感じ取ることができます。
24時間、家中のどこでもパジャマでOKです。
また、床暖房は採用していませんが、常時床の温度は23度〜25度あり、冬場でも裸足でOKです。
高性能断熱住宅・パネルヒーターのエキスパートだからこそできる、ボスコ.ホームさんの快答(こたえ)ですね。
ボスコさんのホームページはこちら http://www.boscohome.co.jp/
皆さんも確認してみてください。 03/14
高気密高断熱住宅 最高! 03/07
おはようございます。今朝は久々に雪が降っており、只今の外気温0.6度です。

我が家では、今年の1月から新しい家に住むようなりました。今年は暖冬で、2月下旬から暖房機(パネルヒーター)をOFFにしています。


2週間以上暖房機(パネルヒーター)をOFFにしていますが、今朝の室内温度は、21度です。

皆さんびっくりするかと思いますが、この要因は、日中日差しが指し室内の温度が上がっていきます。一度暖められた室内は、性能の優れた断熱材により保温されます。また、人体から発生する熱や電気製品から発生する熱などでも暖かくなります。
一口に高気密高断熱住宅と言われていますが、各ハウスメーカーごとに住宅性能は千差万別で、使用している断熱材の素材もまちまちです。
ここでひとつの目安として、Q値(熱損失係数)というものがあります。我が家は1.26W/m2・kの値で、この値が少なければ少ないほど断熱性能に優れています。
現在、我が家も日本ではトップクラスの省エネ住宅です。

我が家では、今年の1月から新しい家に住むようなりました。今年は暖冬で、2月下旬から暖房機(パネルヒーター)をOFFにしています。


2週間以上暖房機(パネルヒーター)をOFFにしていますが、今朝の室内温度は、21度です。

皆さんびっくりするかと思いますが、この要因は、日中日差しが指し室内の温度が上がっていきます。一度暖められた室内は、性能の優れた断熱材により保温されます。また、人体から発生する熱や電気製品から発生する熱などでも暖かくなります。
一口に高気密高断熱住宅と言われていますが、各ハウスメーカーごとに住宅性能は千差万別で、使用している断熱材の素材もまちまちです。
ここでひとつの目安として、Q値(熱損失係数)というものがあります。我が家は1.26W/m2・kの値で、この値が少なければ少ないほど断熱性能に優れています。
現在、我が家も日本ではトップクラスの省エネ住宅です。



















